賛同人、署名者のみなさんへの御案内(2013-7A)‏

猛暑の続く地域が多い中、各地で参院選の熱戦が繰り広げられています。

重大な争点を多数はらんだ選挙ではありますが、投票率の低下傾向に歯止めはかけられるでしょうか。「お任せ民主主義」ではない、より良い日本社会、政治文化をつくるためにも、1人でも多くの国民が選挙に参加することが望まれます。

みんなで決めよう「原発」国民投票・事務局から、以下4点、お知らせいたします。

■Topics
□共同代表からの声明をHPに掲載しました
□参院選立候補者への公開質問状の回答を、HPで公開中
□第二次規約案と活動方針案をHPに掲載しました
□9月7日に総会を開催します

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◆共同代表からの声明をHPに掲載しました
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当会の共同代表、宮台真司と杉田 敦による声明を、HPに掲載しました。

 共同代表の声明 ⇒ http://kokumintohyo.com/archives/7086

「運動のこれまで、そしてこれから」として、2年間の活動を振り返るとともに、現在の社会情勢をとらえた上で、これからの運動の展望を描いています。ぜひご一読ください。

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◆参院選立候補者への公開質問状の回答を、HPで公開中
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当会から参院選立候補者に送った公開質問状に対し回答が寄せられており、一覧をHP上で公開しています。

これまで366人の候補者に送付し、134名から回答を寄せていただきました(7月9日現在)。賛否ともに興味深いコメントが複数寄せられています。投票の際の参考にするとともに、お知り合いに広く拡散して下さい。

回答はこちら ⇒ http://kokumintohyo.com/archives/7021

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◆第二次規約案と活動方針案をHPに掲載しました
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第一次案へのパブリックコメント募集と意見交換会を受けて、全国調整委員会議で議論を行い、結果をとりまとめた規約案をHPに掲載しました。新活動方針案は今回初めて掲げています。

メール・FAXでパブリックコメントを募集しますので、ご意見をお寄せください。締め切りは8月1日です。いただいたご意見・ご提案を元に、総会の議案を策定します。

第二次規約案と方針案はこちら
 ⇒ http://kokumintohyo.com/archives/7108

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◆9月7日に総会を開催します
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9月7日(土)総会の開催を予定しています。
場所:YMCA アジア青少年センター 9階国際ホール
開催時間は夕方か夜で検討中です。

詳細は後日別途、ご案内いたします。

「第二次規約案」および「活動方針案」

「第二次規約案」および「活動方針案」がまとまりました。共に、9月7日(土)に実施予定の総会の議案となるもので、これより8月1日(木)まで、賛同人の皆さんから意見(パブリックコメント)を募集します。なお、総会の詳細については、また別途ご案内いたします。

【第二次規約案】

第二次規約案全文は、「第二次規約案_0711」からご覧いただけます。

この第二次案は、「第一次規約案」に対するパブリックコメント・意見交換会を経て作成されました。
寄せられた意見への対応については、「規約案に対する意見への対応_0711」をご覧ください。

また、第一次規約案からの主な変更点は、以下の通りとなります。

◆会員制度の導入に伴う会費について

・前回案5000円→3000円へ変更
会費については規約案条文には含まれず別の議案となるものですが、前回案の年5000円から3000円に変更しています。ただし、学生および生活困窮などの理由で減免申請のあったものは1000円とする。バッジなどの年会費特典を考える。

◆地域組織の今後の展望について

・「調整委員」を「運営委員」に変更
これまで賛同人グループが活動している地域では、「調整委員」が事務局と意見交換をしたり地域の意見を伝えたり等、その地域と全国との間および地域内の連絡調整係の役割を担ってきました。今回、地域からの代表者として、会全体の運営に一定の責任を持って関わる役割を明確にし、名称も「地域運営委員」としました。

・地域組織についての条項の挿入
将来的には、会員が1000人を超えるあたりからは独立した地域がそれぞれ代表を選出するなどの仕組み(例えば代議員制度)が考えられます。将来のその方向をめざして、今回は暫定的に第6章33条〜35条を設けました。各地で実践を積み上げつつ、将来の方向性はみなさんと議論して行きます。
また、賛同人による活動が行われてない空白県へのアプローチ、全国各地へ活動の輪を広げることを重要な課題として考え、下記の活動方針案に盛り込んでいます。

【活動方針案】

活動方針案は、「活動方針案_0711」からご覧いただけます。

今回が公開されるはじめての案になりますので、たくさんの意見が寄せられることを期待しています。

【意見募集の方法】

メールかFAXでご意見・ご提案を受け付けます。

期限:今後のスケジュールの都合上、原則、8月1日(木)までとします。

宛先:
  ○メールの場合
    メールアドレス:info@kokumintohyo.com
    件名に「規約・新方針に関する意見」と記してください。

  ○FAXの場合
    FAX番号:0466-53-7540

  メール・FAXともに、(1)氏名、(2)住所を記してください。

共同代表による声明

運動のこれまで、そしてこれから

 私たちの暮らしの現在と未来を大きく左右する原発について、自分たち自身で決めたいという一心で進めてきた運動も、そろそろ2年になろうとしています。この間、賛同人をはじめとする皆さまのお力で、国民投票についても、各地の住民投票についても、実施を求める多くの署名を集めることができました。

 にもかかわらず、今日まで国民投票の実施を具体的に展望するまでには至っておらず、また、各地の住民投票についても、多数の署名に基づく請求が議会で否決され続けていることは残念でなりません。さらに、現政権は国民的な議論なしに、いわばなし崩し的に原発再稼働へ向かおうとしており、その拙速なやり方には批判が集まっています。

 そうした中、人びとの間では、原発事故の記憶が風化しつつある面もありますが、他方で原発政策への疑念は深く広く定着もしており、各種世論調査でも、拙速な原発再稼働には批判的意見が多数を占めています。今後、一方的なやり方で再稼働がなされれば、各地で疑問の声が上がり、住民投票への要求がこれまで以上に高まることは間違いありません。

 会の発足当時から私たち共同代表が強調してきたのは、住民投票と国民投票との両方が必要だということです。国民投票は、全体の意思を示し、政策に決定的な影響をもたらすことができます。しかし、その一方で、大きなリスクを背負う現地の声と、大都市など消費地の声とが、うまく見渡せないうちに混合されてしまうという欠点も持っています。

 加えて、現政権や与野党の動きを見る限り、国民投票運動がさまざまな思惑に基づく憲法改正論議に巻き込まれ、周囲の誤解や運動参加者の分裂を招く恐れも危惧されます。国民投票運動はもともと参加と包摂を旨とする市民自治をめざす民権運動であるのに、国権主義的な憲法改正に向けて国民投票の意味が事実上ねじ曲げられる可能性さえあります。

 だからこそ私たちは、立地地域での住民投票に加え、消費地域での住民投票が大きな意味をもつと考え、提起してきました。住民投票を通じて各地の多様な声が出されることは、それ自体が国や自治体の方針に大きなインパクトを与えると同時に、市民自治の貫徹をめざした来るべき国民投票に向けて、議論をより成熟させることにつながるはずです。

 さまざまな声に接した人びとは、自分の立場と他者の立場とを入れ替えて考えつつ、相互に意見をすり合わせて行くことができるはずです。そのことで、参加によってかえって分裂が促進されるという悪しき事態を避けながら、参加が包摂をもたらすような望ましい事態に向けて歩みを進めることができるはずです。

 これは「原発」国民投票を含めた諮問型国民投票の実現に向けた取り組みをゆるめることを意味するものでは全くありません。住民投票の実績を重ねることも含めて、国民投票の本質が、「世論調査による政治的決定」などではなく、多数決が蔑ろにしがちな参加と包摂を、熟議を通じて達成する市民自治であることを、国会内外に伝える活動が、さらに活発化されることになります。

 こうした観点から私たち共同代表は、今後しばらくの間、私たちの会が各地での住民投票の動きに協力し、これらの運動の結節点として機能すること、そして、そのことを通じて、国民投票の望ましい姿を共有していくことが、望ましいのではないかと考えます。これからの運動のさらなる発展に向けて、力を合わせてがんばって行きましょう。
                             
                             みんなで決めよう「原発」国民投票
                                    共同代表 宮台真司
                                    共同代表 杉田 敦

参院選立候補者への公開質問状の回答

送付した公開質問状はこちらです。

下の地域ブロック名にマウスを当てると、都道府県名が表示されます。表示された都道府県名をクリックするとその地域の立候補者の回答が表示されます。

この公開質問状は、みんなで決めよう「原発」国民投票が独自に宛先を調査して送付しているため、一部の立候補者には送付できていません。また、幸福実現党の候補については、党本部より送付不要と連絡を受けており、送付しておりません。なお、いただいている回答は順次UPしておりますが、データ入力に若干のタイムラグがあります。ご了承ください。

これまで372人の候補者に送付し、134名から回答を寄せていただきました(7月15日現在)。未回答の候補の方は、これからでも回答をいただければ、HPに掲載いたします。

*回答一覧は、エクセルファイルでも提供しています。参議院候補公開質問状の回答(7月11日現在)をクリックして、ダウンロードしてください。

北海道
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東北
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北関東
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南関東
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東京
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北陸信越
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東海
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近畿
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中国
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四国
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九州
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比例
 
 
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鳥取県
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長崎県
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熊本県
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大分県
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宮崎県
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鹿児島県
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沖縄県
比例
みどりの風
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みんなの党
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緑の党グリーンズジャパン
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民主党
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公明党
 | 
新党大地
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生活の党
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日本共産党
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社会民主党
 | 
日本維新の会
 | 
自由民主党
 
安住 太伸(アズミタカノブ)
|
浅野 貴博(アサノタカヒロ)
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森 英士(モリツネト)
|
小川 勝也(オガワカツヤ)
|
伊達 忠一(ダテチュウイチ)
波多野 里奈(ハタノリナ)
|
吉俣 洋(ヨシマタヨウ)
|
工藤   信(クドウシン)
|
平山 幸司(ヒラヤマコウジ)
|
滝沢 求(タキザワモトメ)
菊池 幸夫(キクチユキオ)
|
吉田 晴美(ヨシダハルミ)
|
平野 達男(ヒラノタツオ)
|
関根 敏伸(セキネトシノブ)
|
田中 真一(タナカシンイチ)
和田 政宗(ワダマサムネ)
|
岩渕 彩子(イワブチアヤコ)
|
岡崎 トミ子(オカザキトミコ)
|
愛知 治郎(アイチジロウ)
佐竹 良夫(サタケヨシオ)
|
松浦 大悟(マツウラダイゴ)
|
中泉 松司(ナカイズミマツジ)
舟山 康江(フナヤマヤスエ)
|
太田 俊男(オオタトシオ)
|
大沼 瑞穂(オオヌマミズホ)
岩渕 友(イワブチトモ)
|
金子 恵美(カネコエミ)
|
杉内 一成(スギウチカズシゲ)
|
遠藤 陽子(エンドウヨウコ)
|
森 雅子(モリマサコ)
石原 順子(イシハラジュンコ)
|
小林 恭子(コバヤシキョウコ)
|
石井 章(イシイアキラ)
|
藤田 幸久(フジタユキヒサ)
|
上月 良祐(コウヅキリョウスケ)
沖 智美(オキトモミ)
|
小池 一徳(コイケカズノリ)
|
谷 博之(タニヒロユキ)
|
高橋 克法(タカハシカツノリ)
店橋 世津子(タナハシセツコ)
|
加賀谷 富士子(カガヤフジコ)
|
山本 一太(ヤマモトイチタ)
行田 邦子(コウダクニコ)
|
矢倉 克夫(ヤクラカツオ)
|
伊藤 岳(イトウガク)
|
山根 隆治(ヤマネリュウジ)
|
川上 康正(カワカミヤスマサ)
|
古川 俊治(フルカワトシハル)
|
宮永 照彦(ミヤナガテルヒコ)
寺田 昌弘(テラダマサヒロ)
|
寺尾 賢(テラオサトシ)
|
花崎 広毅(ハナサキヒロキ)
|
長浜 博行(ナガハマヒロユキ)
|
太田 和美(オオタカズミ)
|
渡辺 裕一(ワタナベユウイチ)
|
石井 準一(イシイジュンイチ)
|
豊田 俊郎(トヨダトシロウ)
露木 順一(ツユキジュンイチ)
|
松沢 成文(マツザワシゲフミ)
|
佐々木 さやか(ササキサヤカ)
|
畑野 君枝(ハタノキミエ)
|
水戸 将史(ミトマサシ)
|
牧山 弘恵(マキヤマヒロエ)
|
木村 栄子(キムラエイコ)
|
溝口 敏盛(ミゾグチトシモリ)
|
島村 大(シマムラダイ)
米長 晴信(ヨネナガハルノブ)
|
遠藤 昭子(エンドウアキコ)
|
青木 茂樹(アオキシゲキ)
|
坂口 岳洋(サカグチタケヒロ)
|
林 祥三(ハヤシショウゾウ)
|
森屋 宏(モリヤヒロシ)
丸子 安子(マルコヤスコ)
|
桐島 ローランド(キリシマローランド)
|
又吉 光雄(マタヨシミツオ)
|
山口 那津男(ヤマグチナツオ)
|
吉良 佳子(キラヨシコ)
|
小倉 淳(オグラジュン)
|
鈴木 寛(スズキカン)
|
犬丸 勝子(イヌマルカツコ)
|
大河原 雅子(オオカワラマサコ)
|
山本 太郎(ヤマモトタロウ)
|
鈴木 信行(スズキノブユキ)
|
武見 敬三(タケミケイゾウ)
|
丸川 珠代(マルカワタマヨ)
西沢 博(ニシザワヒロシ)
|
米山 隆一(ヨネヤマリュウイチ)
|
風間 直樹(カザマナオキ)
|
安久 美与子(アンキュウミヨコ)
|
森 裕子(モリユウコ)
|
渡辺 英明(ワタナベヒデアキ)
|
塚田 一郎(ツカダイチロウ)
高橋 渡(タカハシワタル)
|
堂故 茂(ドウコシゲル)
亀田 良典 (カメダリョウスケ)
|
一川 保夫(イチカワヤスオ)
|
浜崎 茂(ハマサキシゲル)
|
山田 修路(ヤマダシュウジ)
山田 和雄(ヤマダカズオ)
|
藤野 利和(フジノトシカズ)
|
滝波 宏文(タキナミヒロフミ)
角 恵子(スミケイコ)
|
唐沢 千晶(カラサワチアキ)
|
羽田 雄一郎(ハタユウイチロウ)
|
神津 ゆかり(コウヅユカリ)
|
吉田 博美(ヨシダヒロミ)
鈴木 正典(スズキマサノリ)
|
吉田 里江(ヨシダエリ)
|
大野 泰正(オオノヤスタダ)
鈴木 唯記子(スズキユキコ)
|
森 大介(モリダイスケ)
|
望月 飛竜(モチヅキヒリュウ)
|
榛葉 賀津也(シンバカズヤ)
|
牧野 京夫(マキノタカオ)
身玉山 宗三郎(ミタマヤマソウザブロウ)
|
平山 誠(ヒラヤママコト)
|
薬師寺 道代(ヤクシジミチヨ)
|
本村 伸子(モトムラノブコ)
|
近藤 浩(コンドウヒロシ)
|
大塚 耕平(オオツカコウヘイ)
|
宇田 幸生(ウダコウセイ)
|
伊藤 善規(イトウヨシキ)
|
酒井 庸行(サカイヤスユキ)
中川 民英(ナカガワタミヒデ)
|
深尾 浩紹(フカオヒロツグ)
|
高橋 千秋(タカハシチアキ)
|
大津 伸太郎(オオツシンタロウ)
|
吉川 有美(ヨシカワユウミ)
坪田 五久男(ツボタイクオ)
|
徳永 久志(トクナガヒサシ)
|
二之湯 武史(ニノユタケシ)
木下 陽子(キノシタヨウコ)
|
倉林 明子(クラバヤシアキコ)
|
山内 成介(ヤマウチセイスケ)
|
北神 圭朗(キタガミケイロウ)
|
西田 昌司(ニシダショウジ)
安座間 肇(アザマハジメ)
|
杉 久武(スギヒサタケ)
|
吉羽 美華(ヨシバミカ)
|
辰巳 孝太郎(タツミコータロー)
|
東 徹(アズマトオル)
|
梅村  聡(ウメムラサトシ)
|
藤島 利久(フジシマトシヒサ)
|
柳本 卓治(ヤナギモトタクジ)
|
中村 勝(ナカムラマサル)
下村 恵里子(シモムラエリコ)
|
金田 峰生(カネダミネオ)
|
清水 貴之(シミズタカユキ)
|
辻 泰弘(ツジヤスヒロ)
|
松本 なみほ(マツモトナミホ)
|
鴻池 祥肇(コウノイケヨシタダ)
谷川 和広(タニガワカズヒロ)
|
大西 孝典(オオニシタカノリ)
|
堀井 巌(ホリイイワオ)
原 矢寸久(ハラヤスヒサ)
|
世耕 弘成(セコウヒロシゲ)
岩永 尚之(イワナガナオユキ)
|
川上 義博(カワカミヨシヒロ)
|
井上 洋(イノウエヒロシ)
|
舞立 昇治(マイタチショウジ)
亀井 亜紀子(カメイアキコ)
|
向瀬 慎一(ムコセシンイチ)
|
島田 三郎(シマダサブロウ)
垣内 京美(カキウチキョウミ)
|
高井 崇志(タカイタカシ)
|
石井 正弘(イシイマサヒロ)
皆川 恵史(ミナガワケイシ)
|
灰岡 香奈(ハイオカカナ)
|
森本 真治(モリモトシンジ)
|
佐藤 公治(サトウコウジ)
|
溝手 顕正(ミゾテケンセイ)
藤井 直子(フジイナオコ)
|
林  芳正(ハヤシヨシマサ)
上村 恭子(カミムラキョウコ)
|
中谷 智司(ナカタニトモジ)
|
三木 亨(ミキトオル)
田辺 健一(タナベケンイチ)
|
植松 恵美子(ウエマツエミコ)
|
三宅 伸吾(ミヤケシンゴ)
藤岡 佳代子(フジオカカヨコ)
|
植木 正勝(ウエキマサカツ)
|
井原 巧(イハラタクミ)
浜川 百合子(ハマカワユリコ)
|
武内 則男(タケウチノリオ)
|
高野 光二郎(タカノコウジロウ)
古賀 輝生(コガテルオ)
|
真島 省三(マジマショウゾウ)
|
吉田 俊之(ヨシダトシユキ)
|
野田 国義(ノダクニヨシ)
|
松山 政司(マツヤママサジ)
上村 泰稔(カミムラヤストシ)
|
青木 一功(アオキカズノリ)
|
山下 雄平(ヤマシタユウヘイ)
原口 敏彦(ハラグチトシヒコ)
|
大久保 潔重(オオクボユキシゲ)
|
古賀 友一郎(コガユウイチロウ)
山本 伸裕(ヤマモトノブヒロ)
|
松野 信夫(マツノノブオ)
|
馬場 成志(ババセイシ)
浦野 英樹(ウラノヒデキ)
|
山下  魁(ヤマシタカイ)
|
後藤 慎太郎(ゴトウシンタロウ)
|
礒崎 陽輔(イソザキヨウスケ)
来住 一人(ライジュウカズヒト)
|
道休 誠一郎(ドウキュウセイイチロウ)
|
長峯 誠(ナガミネマコト)
野口  寛(ノグチヒロシ)
|
岩重 仁子(イワシゲサトコ)
|
皆吉 稲生(ミナヨシイナオ)
|
尾辻 秀久(オツジヒデヒサ)
糸数 慶子(イトカズケイコ)
|
安里 政晃(アサトマサアキ)
井戸川 克隆(イドガワカツタカ)
|
谷岡 郁子(タニオカクニコ)
|
山田 正彦(ヤマダマサヒコ)
石井 竜馬(イシイリョウマ)
|
井上 義行(イノウエヨシユキ)
|
梅沢 重雄(ウメザワシゲオ)
|
河合 純一(カワイジュンイチ)
|
川田 龍平(カワダリュウヘイ)
|
菊地 文博(キクチフミヒロ)
|
小斉 太郎(コサイタロウ)
|
菅原 直敏(スガワラナオトシ)
|
平 智之(タイラトモユキ)
|
富岡 由紀夫(トミオカユキオ)
|
船曳 鴻紅(フナビキコウコ)
|
本田 顕子(ホンダアキコ)
|
山口 和之(ヤマグチカズユキ)
|
山本 幸治(ヤマモトコウジ)
|
渡辺 美知太郎(ワタナベミチタロウ)
大野 拓夫(オオノタクオ)
|
尾形 慶子(オガタケイコ)
|
木田 節子(キダセツコ)
|
木村 雄一(キムラユウイチ)
|
島崎 直美(シマザキナオミ)
|
須黒 奈緒(スグロナオ)
|
田口 まゆ(タグチマユ)
|
長谷川 羽衣子(ハセガワウイコ)
|
三宅 洋平(ミヤケヨウヘイ)
相原 久美子(アイハラクミコ)
|
五十嵐 文彦(イガラシフミヒコ)
|
石井 一(イシイハジメ)
|
石上 俊雄(イシガミトシオ)
|
礒崎 哲史(イソザキテツシ)
|
大島 九州男(オオシマクスオ)
|
奥村 展三(オクムラテンゾウ)
|
鹿野 道彦(カノミチヒコ)
|
神本 美恵子(カミモトミエコ)
|
川合 孝典(カワイタカノリ)
|
佐々木 隆博(ササキタカヒロ)
|
定光 克之(サダミツカツユキ)
|
樽井 良和(タルイヨシカズ)
|
ツルネン・マルテイ(ツルネンマルテイ)
|
轟木 利治(トドロキトシハル)
|
浜野 喜史(ハマノヨシフミ)
|
円 より子(マドカヨリコ)
|
簗瀬  進(ヤナセススム)
|
吉川 沙織(ヨシカワサオリ)
|
吉田 公一(ヨシダコウイチ)
雨宮 秀樹(アマミヤヒデキ)
|
魚住 裕一郎(ウオズミユウイチロウ)
|
川島 信雄(カワシマノブオ)
|
河野 義博(カワノヨシヒロ)
|
窪田 哲也(クボタテツヤ)
|
清水 定幸(シミズサダヨシ)
|
鈴木 充(スズキミノル)
|
新妻 秀規(ニイズマヒデキ)
|
平木 大作(ヒラキダイスケ)
|
深沢 淳(フカザワアツシ)
|
松葉 玲(マツバアキラ)
|
宮地 広助(ミヤチコウスケ)
|
山本 香苗(ヤマモトカナエ)
|
山本 博司(ヤマモトヒロシ)
|
四重田 雅俊(ヨエダマサトシ)
|
若松 謙維(ワカマツカネシゲ)
|
鷲岡 秀明(ワシオカヒデアキ)
内山 晃(ウチヤマアキラ)
|
笹 節子(ササセツコ)
|
鈴木 宗雄(スズキムネオ)
|
田宮 嘉一(タミヤカイチ)
|
萩原 仁(ハギハラヒトシ)
|
橋本 勉(ハシモトベン)
|
前川 光(マエカワヒカル)
|
町川 順子(マチカワジュンコ)
|
松木 謙公(マツキケンコウ)
東 祥三(アズマショウゾウ)
|
はた ともこ(ハタトモコ)
|
広野 允士(ヒロノタダシ)
|
藤原 良信(フジワラヨシノブ)
|
三宅 雪子(ミヤケユキコ)
|
山岡 賢次(ヤマオカケンジ)
浅賀 由香(アサカユカ)
|
池内 沙織(イケウチサオリ)
|
井沢 孝典(イザワタカノリ)
|
井上 哲士(イノウエサトシ)
|
江上 博之(エガミヒロユキ)
|
大西 理(オオニシオサム)
|
紙  智子(カミトモコ)
|
木村 賢治(キムラケンジ)
|
小池  晃(コイケアキラ)
|
小高 洋(コダカヒロシ)
|
武田 良介(タケダリョウスケ)
|
辻 源巳(ツジモトミ)
|
西平 守伸(ニシヒラモリノブ)
|
仁比 聡平(ニヒソウヘイ)
|
村上 信夫(ムラカミノブオ)
|
山下 芳生(ヤマシタヨシキ)
|
山本 陽子(ヤマモトヨウコ)
鴨 桃代(カモモモヨ)
|
又市 征治(マタイチセイジ)
|
矢野 敦子(ヤノアツコ)
|
山城 博治(ヤマシロヒロジ)
浅田 真澄美(アサダマスミ)
|
アントニオ猪木(アントニオイノキ)
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伊賀 保夫(イガヤスオ)
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石井 義哲(イシイヨシアキ)
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石川 輝久(イシカワテルヒサ)
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石原 結実(イシハラユウミ)
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岩本 壮一郎(イワモトソウイチロウ)
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上野 公成(ウエノコウセイ)
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遠藤 宣彦(エンドウノブヒコ)
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奥村 慎太郎(オクムラシンタロウ)
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片岡 伸子(カタオカノブコ)
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川口 浩(カワグチヒロシ)
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儀間 光男(ギマミツオ)
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栗原 博久(クリハラヒロヒサ)
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桜井 よう子(サクライヨウコ)
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瀬戸 健一郎(セトケンイチロウ)
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髙田 きよこ(タカタキヨコ)
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竹内 栄一(タケウチエイイチ)
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土田 博和(ツチダヒロカズ)
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富山 泰庸(トミヤマヨシノブ)
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中野 正志(ナカノマサシ)
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中山 恭子(ナカヤマキョウコ)
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二瓶 文隆(ニヘイ フミタカ)
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藤巻 健史(フジマキタケシ)
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松村 譲裕(マツムラヨシヤス)
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松本 孝一(マツモトコウイチ)
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宮崎 健治(ミヤザキケンジ)
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室井 邦彦(ムロイクニヒコ)
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矢口 健一(ヤグチケンイチ)
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山崎 泰(ヤマザキタイ)
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吉田 浩巳(ヨシダヒロミ)
赤池 誠章(アカイケマサアキ)
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畦元 将吾(アゼモトショウゴ)
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有村 治子(アリムラハルコ)
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石井みどり(イシイミドリ)
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石田 昌宏(イシダマサヒロ)
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伊藤 洋介(イトウヨウスケ)
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衛藤 晟一(エトウセイイチ)
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大江 康弘(オオエヤスヒロ)
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太田 房江(オオタフサエ)
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金子 善次郎(カネコゼンジロウ)
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北村 経夫(キタムラツネオ)
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木村 義雄(キムラヨシオ)
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木村 隆次(キムラリュウジ)
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佐々木 洋平(ササキヨウヘイ)
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佐竹 雅昭(サタケマサアキ)
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佐藤 信秋(サトウノブアキ)
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佐藤 正久(サトウマサヒサ)
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山東 昭子(サントウアキコ)
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園田 修光(ソノダシュウコウ)
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塚原 光男(ツカハラミツオ)
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柘植 芳文(ツゲヨシフミ)
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橋本 聖子(ハシモトセイコ)
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羽生田 俊(ハニュウダタカシ)
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丸山 和也(マルヤマカズヤ)
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宮本 周司(ミヤモトシュウジ)
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山田 俊男(ヤマダトシオ)
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米坂 知昭(ヨネサカトモアキ)
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若狭  勝(ワカサマサル)
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渡辺 美樹(ワタナベミキ)
 
 

賛同人からのメッセージ集(7月分)

lotus3(会としては 原発「反対」または「賛成」を打ち出してはいません。 賛同人個々人が、それぞれの思いを抱いて運動に参加しています)

新しく賛同人登録された方々から メッセージをいただいています。

一部ご紹介させていただきます。

ひとつひとつ、すべてが個人の方々のご意見です。

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100年後200年後の子供たちのために、原子力発電による負の遺産は残したくありません。

風力・太陽光・水力を利用した安全で持続可能なエネルギーを未来に残します。

(埼玉県・Yさん)

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「私はわからない」ではすまされぬ、この原発問題。

ひとりひとりが命という事を、しっかり見つめ、そして原子力発電という正体に触れること、福島では取り返しのつかない現実と、日本国中風評被害や放射能汚染で落ち着けない。

何といっても福島のことをまず考え、出来ることをして、

次の原発事故を起こさないことしかない。

そのためには原発はいらない。なくすこと。

(群馬県・Oさん)

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原発の本当のことを知れば、多くの人の結果は同じところにたどり着くはず。

まずはお互いにてを繋ぎ、知る人を増やしたいです。

(神奈川県・Tさん)

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いま、廃炉の後工程、つまり永久処分の方法が、いまだに議論がなされていません。

反対も推進も、今後必ず高レベル廃棄物の処理に苦慮することになるでしょう。

核燃料サイクル施設がある、2年間六ヶ所村に住み、仕事を通じて、さまざまな人と交流を持ちました。

巷の人が言うように、核関連施設で働くすべての人が潤っているわけでもありません。

ましてや、好き好んで働いているわけでもありません。

すでに、立地を決めた人々はほとんど鬼籍に入っているのです。

今、決める立場にある者は、国民です。

そして、すべての電力受給者つまり国民は、原発の電気を利用していたのです。

だからこそ、自己反省の元に行動しなければいけないと思います。

単純に反対と言っても何もことは進みません。

今停止しても40年はそのままです。その間に、廃棄物の処理を考えなければいけません。のうのうとしている暇もありません。

真剣に未来へバトンを渡すための議論をしようじゃありませんか?

(青森県・Nさん)

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大切なことに関しては、国民の意志が反映される仕組みが必要だと思います。

(三重県・Kさん)

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人任せはもう嫌だから。

私たちで考えて、選んで、進んで生きたい(^ー^

(神奈川県・Mさん)

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2012年のパブリックコメントや調査は何だったのかと思います。

民意無視の政治にうんざり。

(東京都・Yさん)

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命を守る為には、原発をなくすことが第一歩。命がなくては経済も成り立たない。

ここを理解しない人たちは、どこに住んでお金を儲け、使おうというのか?

放射能で汚染された日本で、地球で、自分たちだけ贅沢な暮らしができるとでも思っているのだろうか?

狂っているとしか思えない。

(神奈川県・Oさん)

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自分たちのことは自分たちで決めるための活動という趣旨に賛同します。

子孫のためにも、今、私達大人が行動しなくては!と思っています。

まさに、今でしょ!

(東京都・Sさん)

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日本の未来に禍根を残すような、不自然な施設はいらない。

本来人間が作り上げたエネルギーは、自然ではない。

人間が手を付けてはならない分野にまで手を付けるという、人間の傲慢。必ず仕返しを受ける。その時、日本という国は人間の住めるところではなくなってしまうだろう。

これを押し住める政治家、経済界の、利益優先の生き方が、日本を滅ぼしてしまうだろう。

日本人はこの美しい自然を与えられていることに目を向けて、いつまでもこのまま残すことに選挙をもって選ばねばならない。

(大阪府・Fさん)

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未来へのツケを、これ以上ふやしてはいけないと思います。

(佐賀県・Kさん)

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即時停止、廃炉を望みます。

(神奈川県・Sさん)

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有権者の6割の人々が原発に依存しない未来を志向していることが、日本の意思決定に十分に反映されていないのですから、そして、そうした意思を反映させる手段は民主社会にはいくつも存在するのですから、この国民投票を行うことは、別に特別な行為ではありません。

民主政治の意思は複数の回路によって表現されるという、ただそれだけの話です。淡々とやりましょう。

(東京都・Oさん)

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子供達の未来の為に!No Nukes ! No War !犠牲者を伴う経済成長は要らない!

今迄も火力水力で足りて来ている。原発なくても電気はこの先も足りる。

だから再生可能自然エネルギーはまだ後で普及すればいい。

とにかく脱原発を国が掲げたら99%の人が助かる!

原子力利権が全産業循環を阻害している。

原子力利権は経済性も安全性も無い。

(福岡県・Fさん)

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原発問題に限らず、憲法、自衛隊、年金、税金、選挙制度、etc・・・

今の政治(政治家)に任せられない!

これだけSNSが浸透しているのだから、国民の意見を集約するサイトはないものか?と思い、『国民投票』をキーワードに検索したところ、このサイトに出会いました。

メディアはどうしても批判的・反体制側の意見に偏りがちです。大多数の声なき声がどちらを向いているのかが、わかりにくくなっています。重大案件について、民意を問うには国民投票が more better ですね。

ただ、実際に国民投票を行うとなれば、システム作りから実施までにそれ相応の時間と費用がかかりますよね。だからこそ、SNSの仕組みを利用したプレ国民投票があっても良いのではないでしょうか?

(兵庫県・Mさん)

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力も肩書も無いので、何もできないと思いますが、是非、参加させて頂きたいと思います。

何のための原発事故だったのか、意味を持たせるのは、今、生きている我々国民なのだから、また、国民自身が自分自身や子孫が住み続けるだろうというこの土地を守るのは当然のこと。

 

せめて、考えることを辞めないようにしなければなりません。
できることをできる範囲でしかできませんが、是非、賛同させて頂きたいと思っております。皆様方のご活躍を心よりお祈り致しております。

また、国民が国民らしく、国民のための社会が構築されていくことを、心より願っております。

(熊本県・Nさん)

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参院選立候補者への公開質問状の回答の提供ありがとうございます。

参院選を前にありがたい情報でした。とり急ぎ自身の選挙区である東京地区の内容を確認致しました。

国民投票への賛否だけではなく、きちんと自分の思いをコメントして頂いている方に好感を持ちました。

反対している人でも、本来の国民の思いがきちんと行政に反映されることを願っている方には投票しようと思いました。

国民投票が目的ではなく、国民(個人個人)が自分で考え、判断しそれが行政に反映されることを願っているのは同じと思ったので。

(Iさん)

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himawari

ひとつひとつ、すべてが個人の方々のご意見です。

賛同人のみなさま、メッセージをありがとうございます!

■賛同人申し込みフォームはこちらです

申し込みフォーム

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<署名いただいた方がたからの、直筆コメント の一部>

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写真:「今月の花」 URL http://katakago.sakura.ne.jp